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2010.07/14 (Wed)

八坂神社

八坂神社

御祭神 スサノヲノミコト(素戔嗚尊)
   クシイナダヒメノミコト(櫛稲田姫命)
   ヤハシラノミコガミ(八柱 御子神)


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祇園のご神水


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美御前社(うつくしごぜんしゃ)

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美御前社は 特に美徳成就の祈願をするお社
ご祭神 多岐理比売命
    多岐津比売命
    市杵島比売命




悪王子社

素戔嗚尊の荒魂をお祀りしてあります



八坂神社の祭神スサノヲノミコトが旅の途中一夜の宿を請うと、裕福な兄の巨旦将来は断りました。

しかし、貧しい弟の蘇民将来はあつくもてなしました。

この返礼として、スサノヲノミコトは蘇民将来の子孫には疫病を免れさせると約束し、目印に茅の輪を腰につけさた、という故事が、厄除ちまきのおこりとされています。

このちまきを一年間門口に飾り、翌年の祇園祭に新しいちまきと取り替えるということです。

買って来ました


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16:01  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.07/14 (Wed)

上賀茂神社

上賀茂神社
山城国一ノ宮の賀茂別雷神社は、賀茂別雷大神を祭神とし、平安遷都後は王都鎮護の神として、朝廷から篤い保護と崇敬を受けた古社として非常に有名です


一の鳥居をくぐると

しだれ桜や

御所桜
風流桜

斎王桜

などがありました。

春ならとっても美しいでしょうね。


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二の鳥居
とても明るい雰囲気でした。

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立砂
賀茂神社の北2kmほどの地点にそびえる「神山(こうやま)」
神山の山頂には「降臨石」と名付けられた岩塊が残っているといいます。
神山には一般の方は入れません。
その神山を模して作られたのが

この立砂です。

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本殿を見る機会に恵まれ
普段は入れないところまで、入ることができました。

権殿の正面に立ち
全く同じ形である本殿を
想像し
お参りをいたしました。

とてもありがたい機会をいただき、
よかったです。

上賀茂神社には国宝に指定されている「本殿」、「権殿」のほか、重要文化財に指定されている建造物が34棟あり、建造物の殆どが重要文化財です。
そして、上賀茂神社はユネスコ世界文化遺産にも登録されているということ。

歴史の息吹を感じることができる場所です。

15:41  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.07/13 (Tue)

下鴨神社に行って来ました

おごそかな雰囲気の鳥居

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摂社 河合神社

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由緒書き

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八咫烏がご祭神ということで、サッカーボールがありました。

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パワーあふれる木

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こちらも


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こちらで手を洗いました。

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さざれ石

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七不思議の一つ
連理の賢木。縁結びの御神木


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干支ごとのお宮がありました。

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みたらし社の前の霊水


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姫小松
名前が素敵


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小雨模様の中、

お参りしてまいりました。

気持ちがとっても静かになる場所でした。

世界遺産の森は、とても静か。
烏がたくさんいましたが
烏までもが静かでした。。。

20:05  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.07/12 (Mon)

賀茂御祖神社

賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)は、京都市左京区にある神社である。通称は下鴨神社

1994年)12月25日に世界文化遺産としてユネスコに登録されました。

例祭は、わたくしの誕生日と同じ日

5月15日の葵祭。


糺の森(ただすのもり)
賀茂川と高野川の合流地点に発達した原生林で、およそ12万4千平方メートル(東京ドームの約3倍)の面積があるそうです。


鴨の七不思議

  ①連理の賢木
    3本のサカキのうち2本が途中でつながっている神木。
    縁結びのシンボル。連理の賢木が古くなり枯れると、後継となる新たなサカキが糺の森のいずこかに生じる   という。

  ②何でも柊
    摂社:比良木神社のまわりの木はすべて葉がギザギザになる。

  ③みたらし川の水あわ
    夏の土用に清水に足をひたして無病息災を祈るところです。
    みたらし団子は池から湧く水のアワを形どったものということです。
 
 ④泉川の石(烏縄手・烏の縄手)
    昔、紅葉橋のたもとに雨乞い祈願の「こがらし社」があり、願い
    がかなうと泉川の小石が飛び跳ねたと言われている。

 ⑤赤椿
    下鴨神社の神主は位が高く、他から来るお使いの人の方が
    位が低かったことから、装束が目立たないようにするため、
    赤い椿を植えたのだそうです。
 
  ⑥船ヶ島・奈良社
    日照りや戦乱の時に流れをかき回すと小石が跳ね、
    世相が落ち着くといいます。
 
  ⑦芝切
    糺の森のへそ(真ん中)。古来、祭場となっています。

明日は、この七不思議をおさえなくては。。。


17:31  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.07/12 (Mon)

熊野神社

名所めぐりのロケは

東海市加木屋町にある


本郷熊野神社

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神社名:熊野神社
鎮座地:愛知県東海市加木屋町宮ノ脇43番地
御祭神:速玉之男命、伊邪弉冉命、事解之男命


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拝殿に向かってすぐ右側にある

方位盤

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決められた方位の文字に手のひらを当てて祈願すると、願い事がかなうと言われていて、三重県の猿田彦神社では、秘かなブームとなっているようです。

八角形の石には、八方位をさらに三方位ずつに分けた、合計二十四方位を示す文字が刻まれています。


ということは、熊野神社にある方位盤も同じパワーが???

やってみましょ

ということで


・仕事運を上げたい人・・・「亥→卯→未」の順


・金運をアップしたい人・・・「巳→酉→丑」の順


・精神的な安定や財産を手に入れたい人・・・「申→子→辰」の順


・人気や才能を高めたい人・・・「寅→午→戌」の順

心を鎮め気合いを入れ、手のひらに文字のあとがつくほどグッと強く押さえるのがコツだそうです。


みなさんもやってみては?

ご利益があるかもしれませぬ。。。


13:33  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.06/30 (Wed)

千手観音

頭上に十一面をいただき

千の手を持ち

それぞれの掌に眼を持ち

衆生の苦しみを済度する観音様



千手観音の左手の持物
  ・宝戟(ほうげき)千手観音が左手に持つ杖状のもの。先端が3つに分かれた武器・・・外国の敵を避け、追い払う  
  ・化仏(けぶつ)小型の仏像・・・仏陀保護  
  ・宝鐸(ほうたく)小型の鐘のこと。 
  ・紫蓮華(しれんげ)・・・浄土の理想
  ・払子(ほっす)元来は蝿などを追い払うための道具・・・障りを払う  
  ・羂索(けんさく)投げ縄のこと。
  ・日輪(にちりん)「日精摩尼」(にっしょうまに)
  ・宝輪(ほうりん)「不退金輪」  
  ・宝螺(ほうら)ほら貝。   
  ・玉環(ぎょくかん)「金環」とも。これに代えて「宝釧」(ほうせん、腕輪)をもつこともある。  
  ・髑髏杖(どくろじょう)右手に持つ場合もある。
  ・紅蓮華(ぐれんげ)
  ・傍牌(ぼうはい)龍の顔を表した楯のようなもの。
  ・宮殿(くうでん)経典には「化宮殿」とある。
  ・五色雲(ごしきうん)右手に持つ場合もある。 
  ・宝鉤(ほうこう)経典には「倶尸鉄鉤」とある。先端が直角に曲がった棒状の武器。右手に持つ場合もある  
  ・宝剣(ほうけん)柄(つか)の部分が三叉に分かれた三鈷剣。右手に持つ場合もある。
  ・宝弓(ほうきゅう)右手に持つ矢(宝箭)と対をなす。
  ・澡瓶(そうびょう)「軍持」とも。水差しのこと。 


千手観音の右手の持物
  ・錫杖(しゃくじょう)左手にもつ「宝戟」と対をなす。杖の上方に輪をいくつも付けてあり、これを持って歩くと輪が音を発する。元来はインドで山野を歩く際の毒蛇除けに使用したもの。
  ・頂上化仏(ちょうじょうけぶつ)   
  ・三鈷杵(さんこしょ)中央に握りがあり、両端が三叉になった法具・・・一切の天魔、外道を抑制する
  ・青蓮華(しょうれんげ)・・・十方の浄土に生まれ変わる 
  ・楊枝(ようじ)柳の枝・・・体のもろもろの病気を治す
  ・数珠(じゅず)・・・十方の仏たちが来て、手を差し延べる
  ・月輪(がちりん)・・・熱・毒を去る
  ・宝珠(ほうじゅ)「如意珠」左手に持つ場合もある。 
  ・宝経(ほうきょう)仏典のこと。左手に持つ場合もある。
  ・宝印(ほういん)・・・弁舌にすぐれる  
  ・蒲桃(ぶどう)葡萄のこと・・・木の実・草の実・穀物を得る  
  ・白蓮華(びゃくれんげ)・・・さまざまな功徳を成就させる
  ・施無畏(せむい)持物を持たない手。左手とする場合もある。   
  ・宝鏡(ほうきょう)・・・知恵の眼を開く
  ・宝篋(ほうきょう)小箱。「梵篋」とも。 
  ・金剛杵(こんごうしょ)「独鈷杵」(とっこしょ)とも。中央に握りがあり、両端に鋭い刃のついた武器。左手に持つ場合もある。
  ・鉞斧(えっぷ)「おの」「まさかり」のこと。左手に持つ場合もある。   
  ・宝箭(ほうせん)矢のこと。   
  ・胡瓶(こびょう)ペルシャ風の水差し。「宝瓶」とも。


千手観音さまを拝みに行きたくなってしまった。。。




六観音
真言系では聖観音、十一面観音、千手観音、馬頭観音、如意輪観音、准胝観音を六観音と称する。
天台系では准胝観音の代わりに不空羂索観音を加えて六観音とする。
20:51  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.06/28 (Mon)

紙垂(しで)

注連縄に下げる紙や木綿を、特殊な断ち方をして折ったものを

紙垂(しで)

といいます。


これを串に挟んでたてたものを

御幣(ごへい)


白木の棒に付け左右に振って祓うものを

大弊(おおぬさ)
祓串(はらえぐし)

といいます。


紙の切り方

折り方には

神社によりさまざまな流派があります。



四垂(よつだれ)に折ったものがよく用いられ

これらは

弊帛(へいはく)と呼ばれる

神への捧げものであり
浄めの力を持つものとして聖域を示す象徴ともなるそうです。


神社以外では、横綱の化粧まわしにつけるものも、紙垂です。




21:59  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.06/20 (Sun)

賀茂別雷神社と賀茂御祖神社

古の日本には68カ国あったという。

それぞれの国では、その地域で最も社格の高い

「一の宮」とよばれる神社が存在します。

通説では11世紀~12世紀にかけて成立したとされています。


一の宮巡礼
これは、最も簡単に始める事ができ、達成が難しいとされている巡礼です。


京都の一の宮は二つあります。
山城の賀茂社はセットで一の宮として考えられているようです。

上賀茂神社

<御祭神>
賀茂別雷大神(かもわけいかづちのおおかみ)

<創建>
(伝)天武天皇の御代7年(678年)

<ご神徳>
厄除け 雷(いかづち)のご神威により
あらゆる災難を除く厄除けの守護神として信仰されています

<方除>  
都が京都に遷されて以来、
皇城鎮護の神、鬼門の守り神として崇められています

<文化財など>
本殿 権殿(国宝)
楼門、唐門、西渡廊など多数(重要文化財)
ユネスコ文化遺産「古都京都の文化財」(世界遺産)



下鴨神社

<御祭神>
賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと) 西殿
玉依媛命  (たまよりひめのみこと)  東殿

<ご神徳>
賀茂建角身命は
世界平和、五穀豊穣、殖産興業、身体病難解除
方除、厄除け、入学、就職の試験などの合格、交通、旅行、操業の安全
玉依媛命は
婦道の守護神として縁結び、安産、育児

<文化財など>
本殿 西殿、東殿(国宝)
祝詞屋、幣殿、中門など多数(重要文化財)

神武東征の際、天照大神の命を受けて、八咫烏(やたがらす)に化身して勝利にに導いたのが、建角身命。
建角身命の娘が玉依媛命で、神武天皇の母親。
ということは、神武天皇の祖父が八咫烏となって、孫の神武天皇を助けたというわけです。


表と裏、陰と陽を調べて行くと、
伊勢神宮と下鴨神社とのつながりが分かります。

三位一体ということから

上賀茂神社
下鴨神社
河合社

と三社お参りした方がよいようです。

ラジオチームのみんな、7月はこちらをお勧めしたい。。

どう?



17:39  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑
2010.06/15 (Tue)

庚申塔

庚申塔(こうしんとう)は、庚申塚(こうしんづか)ともいい、中国より伝来した道教に由来する庚申信仰に基づいて建てられた石塔のことです。
庚申講を3年18回続けた記念に建立されることが多いということ。
塚の上に石塔を建てることから庚申塚、塔の建立に際して供養を伴ったことから庚申供養塔とも呼ばれます。

(Wikipediaより)


庚申の夜に体内から抜け出した虫が天帝に人の罪を告げ、命を縮めることのないよう徹夜する庚申待に絡んで造立されたもの。


庚申信仰が日本に伝えられたのは、皇極天皇(642年)の時代、文武天皇の 大宝元年(701年)の正月七日、初めて天王寺で庚申待が行われました。庚申信仰は江戸前期に発達しました。しかし、明治の廃仏毀釈により衰退しています。


東海市でも姉妹都市である米沢市でも見つけた庚申塔

岐阜県可児郡御嵩町にもあります。
たぶん、お住まいの地域に必ず残っているのではないでしょうか。


大阪の四天王寺にも庚申堂があります。
日本の庚申の発祥地といわれ、四天王寺の南の町中に立派な庚申堂があるそうです。この寺で発行される庚申の掛け軸は、権威があるといわれています。
大阪のパワースポットとしても有名な四天王寺。
ここに行ってみたいな~

また、豊田市金谷町の三光寺にも庚申堂があります。こちらは近い!
近々行ってみます。


庚申塔には、文字だけ刻まれたもの、像が刻まれたものがあるということ。
調べてみました。


文字だけの場合

庚申塔供養二世安楽
庚申・庚申塔(最多)
庚申供養
庚申供養塔
青面金剛
青面王
猿田彦大神
猿田彦命
庚申神
庚申尊
岐神(ふなとがみ)
大田神
塞神
幸神・孝心
百庚申


刻まれた像

青面金剛(最多)
猿田彦大神
大日・阿弥陀、薬師、地蔵、不動、山王
帝釈天
観音
道祖神像
仁王、閻魔
三猿
・・・見ざる、聞かざる、言わざる。三匹のものが多いが、それ以外のものもある。邪気を払う力があるという桃をもつものや、羽織を着たり、御幣をもつものなどがある。

・・・暁を告げ、時刻を知らせる動物として親しまれ、夜を徹して行われた信仰との関係からとされる。また、申の翌日は「酉」からともいう。
邪鬼
・・・災いを調伏する青面金剛のシンボルとして、両足の下に一匹ないし二匹踏みつけられている。
日月
・・・上辺の左右につくものが多い。こちらも、夜を徹して行われた関係で、日や月への率直な信仰が庚申信仰にも含まれたのでしょうか。
童子
・・・青面金剛に侍す童子。


俗信に『庚申の日に、こんにゃくを心の中で願いことを念じながら北を向いて黙って食べると、その願い事は必ず叶う』といわれています。

庚申塔を探す旅もいいかもね。。。
果てしなく続きそうだけれど・・・


23:55  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.06/15 (Tue)

木鼻

名所めぐりに行って、

気になってしまったの。。。。


調べたら

木鼻

というのだそうです。


こんな感じの↓ ご覧になられた事がありますか?

images_20100615172922.jpeg


木鼻は、木端(きはた)から生じたと言われています。

肘木(ひじき)
頭貫(かしらぬき)
虹梁(こうりょう)

の横木が、柱を貫き突き出た部分に

繰型や彫刻の装飾を施したもの。


鎌倉時代の大仏様、禅宗様に出現しました。


大仏様では、弧線とS曲線の拳鼻(こぶしばな)から

室町時代には、

象鼻(ぞうばな)
・・・象の鼻をかたどったもの。

獅子鼻(ししばな)
・・・獅子をかたどった彫刻ライオンのこと。インドでは王や仏の守護神とされています。

竜鼻(りゅうばな)
・・・伝説上の生き物で、大蛇に翼と角、頭に猛獣や猛鳥を組み合わせた動物。中国では、青竜が君主の象徴でした。

獏鼻(ばくばな)
・・・中国の想像上の動物の彫刻鼻は象、目は犀、毛は牛、足は虎で銅や鉄を食べ、人の悪夢を食べてくれるといいます。


の意匠が盛んになりました。

禅宗様では、複雑な繰型の渦紋と更に複雑化して、葉や雲の装飾彫刻が盛んになったという事です。

なぜ、複雑化したのでしょうか。。。

18:27  |  名所めぐり  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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