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2010.08/06 (Fri)

ソルト

アメリカCIA本部で、ロシアからやってきた謎の密告者オルロフ(ダニエル・オルブリフスキー) が捕えられる。そしてオルロフの告白は、一同に衝撃を与える。それは、大統領を暗殺するために、今日、ロシアからのスパイが送り込まれるというものだった。さらに、そのスパイの名は“ソルト”だと告げられる。そのため、オルロフの尋問を担当していたCIA女性職員イヴリン・ソルト(アンジェリーナ・ジョリー)に嫌疑がかかる。ソルト何者かによる罠であると主張し、夫に会わせるよう懇願するが、同僚であるCIAから追われる身となってしまう。やむを得ず彼女は金髪を黒髪に染め、変装して逃亡する。翌日、ソルトは、アメリカ副大統領の葬儀が行われている会場に姿を現す。厳重な警備が敷かれているその場所で、彼女はあっさりCIAの同僚に捕えられ、警察に連行される。しかし残された者たちは、彼女がスパイなら、なぜ自分たちを撃たなかったのかと違和感を覚える。そんな中、ソルトは連行中のパトカーから脱出し、行方をくらましてしまう。その数日後、ソルトはホワイトハウスの内部に現れる。しかし、彼女は以前とは全く異なる姿をしていた。


アンジー、かっこいい!

女性でアクション物って言ったら、
やっぱりアンジーしか無理だな~

きれい過ぎるアクションなら他の女優さんでもOKだけれど、
今回のこの役柄は彼女しかいない。

でも当初この映画は、
トム様主演で計画されていたのに
実行にいたらなかったというもの。

女性の主役にして良かったね~

夏にぴったりのアクションもの。
映画館で熱くなってください。




英題: SALT
製作年: 2010年
製作国: アメリカ
日本公開: 2010年7月31日
上映時間: 1時間40分
配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント



スタッフ
監督: フィリップ・ノイス
脚本: カート・ウィマー / ブライアン・ヘルゲランド


キャスト
アンジェリーナ・ジョリー
リーヴ・シュレイバー
キウェテル・イジョフォー
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17:30  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.06/11 (Fri)

セックス・アンド・ザ・シティ2

波乱の末に幸せをつかんだキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)。あれから2年がたち、幸せなはずの彼女を揺さぶるハプニングが発生。 そして、サマンサ(キム・キャトラル)とほかの二人も、新たな局面を迎えていた。そんな中、4人は砂漠の国へと逃避行へ出掛けるが……。


ミスター・ビッグとキャリーの結婚生活。
すごく共感できました。

しかもいつまでも女なサマンサに拍手。

ファッショナブルでとても楽しい映画に仕上がっています。

カメオ出演もすごいの。


ライザ・ミネリ

ぺネロペ・クルス

マイリー・サイラス

超豪華です。

是非ご覧下さい。


海外ドラマシリーズからの大ファンなわたくしは、
彼女たち4人の年齢の重ね方が興味の対象

女子力をいかにあげあげにし
アンチエイジングに時間とお金を費やすのか。。。

お肌の潤いは、殿方なしでは生まれません。

ということで、

いつまでも華であれ(と自分に言い聞かせる)


もちサントラもゲットよん


英題: SEX AND THE CITY 2
製作年: 2010年
製作国: アメリカ
日本公開: 2010年6月4日
(丸の内ピカデリー ほか)
配給: ワーナー・ブラザース映画
カラー


スタッフ
監督・脚本・製作: マイケル・パトリック・キング
音楽スーパーバイザー: ジュリア・ミシェルズ
音楽: アーロン・ジグマン
衣装デザイン: パトリシア・フィールド
編集: マイケル・バーレンバウム
プロダクションデザイン: ジェレミー・コンウェイ
撮影: ジョン・トーマス
エグゼクティブプロデューサー: トビー・エメリッヒ / リチャード・ブレナー / マーカス・ヴィシディ
プロデューサー: サラ・ジェシカ・パーカー / ダーレン・スター / ジョン・メルフィ



キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー
キム・キャトラル
クリスティン・デイヴィス
シンシア・ニクソン
クリス・ノース
デヴィッド・エイゲンバーグ
エヴァン・ハンドラー
ジェイソン・ルイス
ウィリー・ガーソン
ライザ・ミネリ
マイリー・サイラス
ペネロペ・クルス
20:33  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.05/28 (Fri)

処刑人�

神の啓示を受けたマクマナス兄弟とその父“イル・ドゥーチェ”が、全米を牛耳るイタリアン・マフィアのボス、ヤカベッタを開廷中の裁判所で公開処刑してから8年。アイルランド郊外で身を潜めるように暮らしていた二人のもとに、ボストンで起きたある殺人事件の一報が入る。しかしその殺害方法は、兄弟による悪人たちへの処刑方法を完全に模倣したものだった。悪の陰謀に正義の鉄槌を下すべく、ふたたび二人は闘いに身を投じる…。

リーダスは過去にプラダの専属モデルを務め、日本のブランド「D'URBAN(ダーバン)」のイメージ・キャラクターにも起用されるほど“心の琴線に触れるイケメン”って言われています。



「処刑人」から早10年

おじ様になっているでしょ

そりゃ10年ですもの。

見ている方々は、当然ながらおじ様中心。

そんな中で、わたくしは超~~~~~~つぼにドストライク

一人で大爆笑していました



英題: THE BOONDOCK SAINTS II:ALL SAINTS DAY
製作年: 2009年
製作国: アメリカ
日本公開: 2010年5月22日
配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント



スタッフ
監督・脚本: トロイ・ダフィー
製作: クリス・ブリンカー


キャスト
ショーン・パトリック・フラナリー
ノーマン・リーダス
ビリー・コノリー
ジュリー・ベンツ
ジャド・ネルソン
ピーター・フォンダ
デヴィッド・デラ・ロッコ
17:57  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.05/23 (Sun)

幸せの1ページ-CS鑑賞

対人恐怖症の人気冒険小説家、アレクサンドラ(ジョディ・フォスター)は何年も自宅に引きこもって暮らしていた。彼女は新しい小説のネタをネット検索していて、孤島で暮らす海洋生物学者(ジェラルド・バトラー)の記事に目をとめる。彼に協力を求めるつもりが、ある日彼の娘のニム(アビゲイル・ブレスリン)からSOSのメールが届き……。


ロケ地となったのはオーストラリアの国立公園内の島で、海のきれいさや空の青さは、まさに絶景


お子さんも夢中になれる

わくわくどきどき、夢のあるストーリーです。


無人島に(あ、2人は住んでいるから、孤島かな?)

たった一人で残された少女は、トカゲやトドや鳥たちと
自分の危機を乗り越えます。

ジョディ・フォスターは、どんな役を演じてもそつなくこなすのだけれど、
人間の冷たさが漂う役柄の方が似合いますね。。。


天才子役アビゲイル・ブレスリンちゃんの今後の期待



英題: NIM'S ISLAND
製作年: 2008年
製作国: アメリカ
日本公開: 2008年9月6日
上映時間: 1時間36分
配給: 角川映画


タッフ
監督・脚本: ジェニファー・フラケット / マーク・レヴィン
音楽: パトリック・ドイル
衣装: ジェフリー・カーランド
編集: スチュアート・レヴィ
美術: バリー・ロビンソン
撮影: スチュアート・ドライバーグ
製作総指揮: スティーヴン・ジョーンズ
製作/脚本: ポーラ・メイザー
原作: ウェンディ・オアー
脚本: ジョセフ・クォン


キャスト
ジョディ・フォスター
アビゲイル・ブレスリン
ジェラルド・バトラー
マイケル・カーマン
マーク・ブラディ
アンソニー・シムコー

16:44  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.05/09 (Sun)

幸せのセラピーーDVD鑑賞

ストレス太りで自信喪失気味の中年男、ビル(アーロン・エッカート)。銀行頭取の娘で妻のジェス(エリザベス・バンクス)はいけ好かないテレビレポーターのチップと浮気中で、ビルは嫌々セレブ生活に甘んじながらもドーナツ・チェーン・ビジネスをひそかに画策している。ある日、若く美しいルーシー(ジェシカ・アルバ)に出会ったことから、妻ジェスを嫉妬(しっと)させる計画を実行することになり……。

とりたてて、語る事無し

アーロンエッカートが年取ったな~ってのと。。。

ジェシカアルバちゃんは、いつ見てもかわゆい

パーシージャクソンくんは、やっぱり大物になる要素があるぅ。。。


くらいかな。
ストーリーは、ダメ親父ストーリーにありがち。

ジェシカアルバちゃんファンならどうぞ




英題: MEET BILL
製作年: 2007年
製作国: アメリカ
日本公開: 2009年6月6日
上映時間: 1時間37分
配給: アートポート

スタッフ
監督・脚本: メリッサ・ウォラック
監督: バーニー・ゴールドマン
製作: ジョン・ペノッティ / フィッシャー・スティーヴンス / マシュー・ローランド
製作総指揮: アーロン・エッカート / ティム・ウィリアムズ
撮影: ピーター・ライオンズ・コリスター
衣装デザイン: マリ=アン・セオ
編集: グレッグ・ヘイデン / ニック・ムーア
音楽: エド・シェアマー



キャスト
アーロン・エッカート
ジェシカ・アルバ
エリザベス・バンクス
ローガン・ラーマン
ホームズ・オズボーン
ティモシー・オリファント
リード・ダイアモンド
トッド・ルイーソ
クリステン・ウィグ
ジェイソン・サダイキス


17:58  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.05/09 (Sun)

サブウェイ123ーDVD鑑賞

午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気付く。しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。胸騒ぎを覚えたガーバーが無線連絡すると、ライダー(ジョン・トラヴォルタ)と名乗る男が人質19名の命と引き換えに、残り59分で1,000万ドルを市長に用意させるよう要求してくる。


74年の地下鉄サスペンス「サブウェイ・パニック」のリメイク


権力者と犯罪者、一職員の腹の探り合い。

「1時間以内にニューヨーク市に1000万ドルを要求する。時間をすぎれば人質を一人ずつ殺す」

テロリストのあり得ない要求。


スピード感、アクション、交渉。

骨太の男のドラマです。。。



英題: THE TAKING OF PELHAM 1 2 3
製作年: 2009年
製作国: アメリカ
日本公開: 2009年9月4日
上映時間: 1時間45分
配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

スタッフ
監督・脚本: トニー・スコット
脚本: ブライアン・ヘルゲランド
原作: ジョン・ゴーディ
製作総指揮: バリー・ウォルドマン / マイケル・コスティガン / ライアン・カヴァノー
撮影: トビアス・シュリッスラー
プロダクションデザイン: クリス・シーガーズ
衣装デザイン: レネー・アーリック・カルファス
編集: クリス・レベンゾン
音楽: ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ


キャスト
デンゼル・ワシントン
ジョン・トラヴォルタ
ジョン・タトゥーロ
ルイス・ガスマン
ジェームズ・ガンドルフィーニ
マイケル・リスポリ
ベンガ・アキナベ
16:01  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.03/29 (Mon)

そんな彼なら捨てちゃえば?-DVD鑑賞

いつも自分が空回りしてしまい、一向に運命の相手に出会えないジジ(ジニファー・グッドウィン)、同居して7年になるのに結婚する気のないニール(ベン・アフレック)と、本音を隠しつつも実は結婚したいベス(ジェニファー・アニストン)……。メリーランド州ボルチモアを舞台に、さまざまな事情を抱えた男女9人の恋模様が交錯していく。

さて、こんな彼氏なら捨てちゃいなさいチェックです。

彼から電話をくれない。
どこかに行こうと誘ってくれない。
家族に紹介してくれない。
友達に会わせてくれない。
プレゼントをくれない。
デートは ワリカン。
髪型を変えても気づいてくれない。
彼の部屋に入れてくれない。
休日に会ってくれない。
こちらから連絡がとれない時が多い。
酔った時や仕事のトラブルがあったときだけ会いたがる。
急に「仕事に集中したい」と言い出す。
いたさない。
いうことをコロコロ変える。
もうすぐ別れるからと言いながら
彼女がいる。
奥さんがいる。
子供もいる。
奥さんの不平不満ばかり言う。
暴力を振るう。
ポリシーがあるからと、結婚はしない。
働かせる。自分は働かない。

映画をまとめるとこんな感じでしょうか。



英題: HE'S JUST NOT THAT INTO YOU
製作年: 2009年
製作国: アメリカ
日本公開: 2009年8月1日
(丸の内ピカデリー ほか)
上映時間: 2時間10分
配給: ワーナー・ブラザース映画
カラー


スタッフ
監督: ケン・クワピス
原作: グレッグ・ベーレント / リズ・タシーロ
脚本: アビー・コーン / マーク・シルヴァースタイン
製作: ナンシー・ジュヴォネン
製作総指揮: ドリュー・バリモア / トビー・エメリッヒ / ミシェル・ワイス / マイケル・ビューグ
撮影: ジョン・ベイリー
美術: ゲイ・バックリー
衣装デザイン: シェイ・カンリフ
編集: カーラ・シルヴァーマン
音楽: クリフ・エデルマン



キャスト
ベン・アフレック
ジェニファー・アニストン
ドリュー・バリモア
ジェニファー・コネリー
ケヴィン・コナリー
ブラッドレイ・クーパー
ジニファー・グッドウィン
スカーレット・ヨハンソン
クリス・クリストファーソン
ジャスティン・ロング
16:20  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.03/19 (Fri)

シャーロック・ホームズ

新たな難事件に挑むことになった名探偵シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)。相棒のワトソン博士(ジュード・ロウ)とともに宿敵ブラックウッド(マーク・ストロング)に立ち向かう。そんな中、国の崩壊をもくろむ巨大な陰謀を暴くための壮絶な闘いが、ホームズとワトソンを待っていた。

ゴールデングローブ賞で主演男優賞(ミュージカル/コメディ部門)をめでたく受賞

今までに無いホームズを、ボブがやってくれました


パイプを燻らすところ
手を合わせるポーズ
バイオリン
実験室のような部屋

あるべきホームズの姿が見え隠れしつつも、新しいホームズはとっても素敵。

絶対お勧めです。



『シャーロック・ホームズ』続編の撮影は初秋から同じくロンドンで撮影される予定

さらに、ホームズの宿敵といわれるモリアーティ教授役でブラッド・ピットが出演か? と騒がれてます。
気になるね~~~



英題: SHERLOCK HOLMES
製作年: 2009年
製作国: イギリス
日本公開: 2010年3月12日
配給: ワーナー・ブラザース映画


スタッフ
監督: ガイ・リッチー
キャラクター: アーサー・コナン・ドイル
原作・製作・原案: ライオネル・ウィグラム
製作: ジョエル・シルヴァー / スーザン・ダウニー / ダン・リン
製作総指揮: スティーヴ・クラーク=ホール / ブルース・バーマン
原案・脚本: マイケル・ロバート・ジョンソン
脚本: アンソニー・ペッカム / サイモン・キンバーグ
音楽: ハンス・ジマー


キャスト
ロバート・ダウニー・Jr
ジュード・ロウ
レイチェル・マクアダムス
マーク・ストロング
ケリー・ライリー
18:00  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
2010.03/02 (Tue)

それでも恋するバルセロナ-DVD鑑賞

バルセロナにバカンスに訪れたクリスティーナ(スカーレット・ヨハンソン)とヴィッキー(レベッカ・ホール)は、画家のフアン・アントニオ(ハビエル・バルデム)に惹(ひ)かれていく。そんな中、彼の元妻のマリア・エレナ(ペネロペ・クルス)が戻ってきたことから、やがてクリスティーナとマリア・エレナにもある感情が芽生え始め……。


ペネロペはすごい!

小悪魔・悪魔・大悪魔!


いつもだったらスカちゃんの色気に圧倒されるところだけれど
全くもって敵無しだったものね。

素晴らしい。

あ~~

わたしも、

ペネちゃんを目指しますわ~




英題: VICKY CRISTINA BARCELONA
製作年: 2008年
製作国: アメリカ
日本公開: 2009年6月27日
(丸の内ピカデリー ほか)
上映時間: 1時間36分
配給: アスミック・エース
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル


スタッフ
監督・脚本: ウディ・アレン
製作: レッティ・アロンソン / スティーヴン・テネンバウム / ギャレス・ワイリー
製作総指揮: ハウメ・ロウレス
撮影: ハビエル・アギーレサロベ
衣装デザイン: ソニア・グランデ
プロダクションデザイン: アライン・バイネ



キャスト
ハビエル・バルデム
ペネロペ・クルス
スカーレット・ヨハンソン
パトリシア・クラークソン
ケヴィン・ダン
レベッカ・ホール
クリス・メッシーナ
22:31  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.02/28 (Sun)

シャッフルーDVD鑑賞

二人の娘に恵まれ、郊外の一軒家で暮らすリンダ(サンドラ・ブロック)のもとに出張中の夫(ジュリアン・マクマホン)が交通事故で亡くなったという訃報(ふほう)が届く。突然のことに動揺した彼女は母親(ケイト・ネリガン)に手伝いに来てもらい、どうにか平静を保とうとする。だが、翌日彼女が目を覚ますと、死んだはずの夫がキッチンにいて……


スタートは木曜日。
日曜日から土曜日がシャッフルされて、
回避できる夫の死や子供のけがを
回避しない。。。

残酷なストーリー

夫婦の関係がキーワードだと気づかせるのが遅いと言うか
もっと丁寧に描けばよかったのに。。。




英題:PREMONITION
製作年:2007年
製作国:アメリカ
日本公開: 2009年1月31日
(新宿バルト9 ほか)
上映時間: 1時間36分
配給: クロックワークス


スタッフ
監督: メナン・ヤポ
製作: アショク・アムリトラジ / ジョン・ジャシュニ / アダム・シャンクマン / ジェニファー・ギブゴット / サニル・パーカシュ
脚本: ビル・ケリー
撮影監督: トーステン・リップシュトック
美術: デニス・ワシントン
編集: ニール・トラヴィス
音楽: クラウス・バデルト
音楽監修: バック・デイモン
衣装: ジル・オハネソン


キャスト
サンドラ・ブロック
ジュリアン・マクマホン
ニア・ロング
ケイト・ネリガン
アンバー・ヴァレッタ
ピーター・ストーメア
08:56  |  洋画(サ行)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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